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    題名: 対面接触場面における調整行動―台湾人日本語学習者と日本語母語話者の会話より―
    其他題名: The Behavior Adjustment Occurred in Face-to-face Conversation - Based on observation between Taiwanese Japanese learner and Japanese Native speaker
    作者: 施信余
    貢獻者: 淡江大學日本語文學系
    關鍵詞: 対面接触場面;意味交渉;上級日本語学習者;形式調整行動;内容調整行動;face-to-face conversation between native speaker and non-native speaker;negotiation of meaning;advanced Japanese learner;adjustment in form;adjustment in content
    日期: 2014-05-30
    上傳時間: 2014-07-14 16:45:43 (UTC+8)
    出版者: 日本語教育研究会
    摘要: 本研究では、日本語母語話者と台湾人日本語学習者による接触場面での自然会話を取り上げる。分析に用いた対面接触場面での会話は、人間の相互作用としての「言語運用」の分析に適した形で文字化され、公開されている宇佐美まゆみ監修(2011)『BTSJによる日本語話し言葉コーパス(トランスクリプト・音声)2011年版』の中の12会話(初対面二者間・雑談)である。それらの会話データを、コミュニケーション問題を解決するために行われる調整ストラテジーにはどのようなものがあり、それぞれの調整ストラテジーがインターアクションの中でどのように機能しているかについて考察した。その結果、会話参加者の考えている内容を重視する場面では、母語話者と学習者の間の言語ホスト対言語ゲストという固定化した関係が崩れる可能性が示唆されている。
    關聯: 日本語/日本語教育研究 5 ,pp.191-206
    顯示於類別:[日本語文學系暨研究所 ] 期刊論文

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