English  |  正體中文  |  简体中文  |  全文筆數/總筆數 : 47652/81756 (58%)
造訪人次 : 6778211      線上人數 : 30
RC Version 6.0 © Powered By DSPACE, MIT. Enhanced by NTU Library & TKU Library IR teams.
搜尋範圍 查詢小技巧:
  • 您可在西文檢索詞彙前後加上"雙引號",以獲取較精準的檢索結果
  • 若欲以作者姓名搜尋,建議至進階搜尋限定作者欄位,可獲得較完整資料
  • 進階搜尋
    會議論文 [167/588]
    專書 [105/163]
    專書之單篇 [29/61]
    研究報告 [6/46]
    學位論文 [77/78]

    類別統計

    近3年內發表的文件:49(8.99%)
    含全文筆數:371(68.07%)

    文件下載次數統計
    下載大於0次:370(99.73%)
    下載大於10次:350(94.34%)
    檔案下載總次數:50580(42.36%)

    最後更新時間: 2017-05-23 18:46


    上傳排行

    資料載入中.....

    下載排行

    資料載入中.....

    RSS Feed RSS Feed

    跳至: [中文]   [數字0-9]   [ A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z ]
    請輸入前幾個字:   

    顯示項目1-25 / 545. (共22頁)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > >>
    每頁顯示[10|25|50]項目

    日期題名作者
    2003-05 1905年臨時台湾戸口調査が語る台湾社会-種族・言語・教育を中心に 冨田哲
    1998-02-01 1950年代台灣之中學教育課程實驗 闕百華=Chueh, Pai-hua
    2015-05-31 20世紀前半の日本語学におけるソシュールの受容─橋本進吉と時枝誠記の言語思想について─ 落合由治
    2015-03-31 20世紀前半の日本語学におけるソシュールの受容─橋本進吉と時枝誠記の言語思想について─ 落合由治
    2013-06 2回の海外体験が交錯する漱石の東アジアへの視線―台湾のエクリチュールに触れつつ― 曾秋桂
    2013-06-30 311震災と原発爆発に対する日本の言論界の認識─新聞界と文化界の言説比較から─ 落合由治
    2013 3・11以後日本文学の振幅―『それでも三月は、また』における「原発」の課題― 曾秋桂
    2012-12 3・11以後日本文学の表象―『それでも三月は、また』における「根源的な喪」の課題― 曾秋桂
    2013-12 3・11原発文学作品を教材とした授業の試論―台湾の大学4年生が見た異文化の観点から― 曾秋桂
    2014-06 3・11震災によって形成された日本文化中での「異郷」―被災者の生の声に耳を澄ませつつ― 曾秋桂
    2005 <書評>『占領下日本の表記改革‐忘れられたローマ字による教育実験』(三元社) 富田哲; Tomita, Akira
    2006 <書評>『言語にとって「人為性」とはなにか』 富田哲; Tomita, Akira
    2009-11-30 <書評>中村桃子『「女ことば」はつくられる』 富田哲
    2006-11-01 <書評>木村護郎?????『言語????「人為性」??????言語構築?言語??????:????語????語?事例???』 富田哲
    2013-12-01 De補語構文の解釈と有界性 徐佩伶
    2006-03 SVM仮説の再検証-「は」と「が」の習得の観點から- 堀越和男
    2015-06 The Syntax and the Semantics of Ba-Construction in Mandarin Chinese 徐佩伶
    2014-11-30 [書評]『「なんで英語やるの?」の戦後史-《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程』 富田哲
    2011-11 [書評]かどや ひでのり・あべ やすし編著 『識字の社会言語学』 富田哲
    2003-05 《おぼえておきたい日中同形異義語300》における中日対訳の--考察 闕文三=Chiueh, Wen-san
    2005-05 《それから》における作者の存在--「テクスト」から「テキスト」へ 曾秋桂=Tseng, Chiu-kuei
    2002-05 「~は何ですか」に対する回答文の形式--日中対照研究の視点から 鍾慈馨
    2002 「〜ことにする」の文章中での用法について―日本語教育での基本文型の用法記述を目指して― 落合由治
    2000-03 「〜瞬間(ニ)」、「〜途端(ニ)」、「〜ヤ(否ヤ)」、「〜ナリ」―その共通点と相違点について 江雯薰
    2008-03-01 「は」と「が」の習得順序再考-SVM理論の応用 堀越和男

    顯示項目1-25 / 545. (共22頁)
    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > >>
    每頁顯示[10|25|50]項目

    DSpace Software Copyright © 2002-2004  MIT &  Hewlett-Packard  /   Enhanced by   NTU Library & TKU Library IR teams. Copyright ©   - 回饋